第33回 臨床歩行分析研究会定例会にて本学講師と理学療法学科4年生が発表を行いました。

第33回 臨床歩行分析研究会定例会にて本学講師の後藤寛司先生と理学療法学科4年生の大坪愛さん、新郷淳志君が発表を行いました。

日時: 2011年12月11日
場所: 九州大学筑紫キャンパス(福岡県)

演題名 演者
「トレッドミル上横歩きにおける運動負荷変化が股関節内外転筋群に及ぼす影響について」 豊橋創造大学
保健医療学部
理学療法学科 講師
後藤 寛司
「Knee-in がカッティング動作に与える影響について」 豊橋創造大学
リハビリテーション学部
理学療法学科4年
大坪 愛
「足関節背屈制限が下肢の動作パターンに及ぼす影響について」 豊橋創造大学
リハビリテーション学部
理学療法学科4年
新郷 淳志
豊橋創造大学 保健医療学部 理学療法学科 講師 後藤 寛司 豊橋創造大学 リハビリテーション学部 理学療法学科 理学療法学科4年 大坪 愛 豊橋創造大学 リハビリテーション学部 理学療法学科 理学療法学科4年 新郷 淳志

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