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2010年度 NEWS

2011年3月31日

第46回理学療法士国家試験の合格発表がありました。
当研究室のゼミ生2名、無事に合格しました。

2011年3月18日

卒業式が挙行されました。
当研究室の卒業室の2名のゼミ生も全ての課程を修了し、無事に卒業しました。

2011年3月16日

当研究室の卒業研究ゼミ生(学部4年生)が、豊橋創造大学 平成22年度 学長賞を受賞しました。

2011年3月15日

この度の東日本大震災(東北地方太平洋沖地震)におきまして、
被害に遭われた皆さまには心よりお見舞い申し上げます。

2011年2月7日

大学院健康科学研究科一般入試(2期)の願書受付が始まりました。

2011年1月12日

翻訳を担当した「Physiology of Exercise and Healthy Aging」の翻訳本が刊行されました。

後藤勝正: 筋骨格系. 加齢と運動の生理学、宮原英夫、後藤勝正、田畑稔(監訳)、p. 29-45、朝倉書店、東京、2010年.

大野善隆: 神経系. 加齢と運動の生理学、宮原英夫、後藤勝正、田畑稔(監訳)、p.46-56、朝倉書店、東京、2010年.

後藤勝正: 感覚系. 加齢と運動の生理学、宮原英夫、後藤勝正、田畑稔(監訳)、p.57-66、朝倉書店、東京、2010年.

後藤勝正: 筋フィットネスのトレーニング. 加齢と運動の生理学、宮原英夫、後藤勝正、田畑稔(監訳)、p. 143-153、朝倉書店、東京、2010年.

大野善隆: 有酸素フィットネスと無酸素フィットネスのためのトレーニング. 加齢と運動の生理学、宮原英夫、後藤勝正、田畑稔(監訳)、p. 133-142、朝倉書店、東京、2010年.

2011年1月6日

European Journal of Applied Physiologyに投稿した論文が印刷され、刊行されました。

Goto, K., Oda, H., Kondo, H., Igaki, M., Suzuki, A., Tsuchiya, S., Murase,T., Hase, T., Fujiya, H., Matsumoto, I., Naito, H., Sugiura, T., Ohira, Y., and Yoshioka, T.: Responses of muscle mass, strength and gene transcripts to long-term heat stress in healthy human subjects. Eur. J. Appl. Physiol.,111: 17-27, 2011.

この論文は、豊橋創造大学と大阪大学、山口大学、順天堂大学、弘前学院大学、花王株式会社、東京大学、聖マリアンナ医科大学による多施設共同研究の成果です。

2010年12月14日

本学の高大連携事業の一環として静岡県立三ケ日高校にて「社会人としての健康管理」を主題に、3年生を対象に『知ってなっトク健康知識 −からだのしくみを正しく学んで、健康になろう−』と題して授業を行いました。

2010年12月13日

『日経ウーマンオンライン』に自律神経系に関するコメント記事が紹介されました。

2010年11月24日

日経ヘルス(日経BPムック)「冷え、イライラ、ダイエットに効く!漢方&薬膳 冷え取りバイブル」(2010年12月)に入浴時の体温調節に関するコメントが掲載されました。

2010年11月21日

第20回日本上田法治療研究会学術集会(岡崎オーワホテル)にて、「骨格筋可塑性発現機構とその制御の可能性 」というテーマで講演(教育講演)を行いました。

2010年11月10日

大学院健康科学研究科社会人入試(2期)の願書受付が始まりました。

2010年11月4日

大学院生募集
当研究室では大学院生を募集しています。
現在、当研究室では(1)骨格筋可塑性発現機構の解明、(2)組織幹細胞による再生機構の解明、(3)全身糖脂質代謝改善策、について最新の細胞分子生物学的手法を用いて検討を進めています。

これらの研究に興味がある方、あるいは「健康」に興味があり、やる気と実行力(根気)がある大学院生を歓迎します。文系、理系、出身学部を問わず広い分野からの応募をお待ちしています。詳細はお問い合わせください(長期履修制度やTA制度等大学院生支援制度も用意しています)。

また、上記以外のテーマで研究を希望される方もお気軽にお問い合わせください。
「人間の健康と生活」に関するテーマであれば指導可能です。


詳細はリンクページを参照してください。

2010年11月2日

山口県体育学研究に投稿した論文が印刷され、刊行されました。

芝口翼, 杉浦崇夫, 古川達也, 吉原利典, 山元勇樹, 後藤勝正, 内藤久士, 大森大二郎, 吉岡利忠: 間欠的な再負荷と温熱負荷の組み合わせによる骨格筋萎縮の抑制. 山口県体育学研究, 53: 1-8, 2010.

この論文は、豊橋創造大学と山口大学、順天堂大学、弘前学院大学による多施設共同研究の成果です。

2010年10月16日

第18回日本物理療法学会学術大会(日本工学院専門学校・東京工科大学蒲田キャンパス)にて
「温熱刺激による骨格筋の肥大と筋萎縮予防効果」というタイトルで講演(教育講演)を行いました。

2010年10月14日

日経ヘルスプルミエ(日経BPムック)「顔からお尻までリフトアップ!」(2010年11月)に骨格筋に対する温熱刺激の効果に関する研究結果とコメントが掲載されました。

2010年9月21日

Position Announcement: Master Degree Training in Skeletal Muscle Physiology/Plasticity of Skeletal muscle

2010年9月14日

General Physiology and Biophysicsに投稿していた論文が印刷され、刊行されました。

Ohno, Y., Yamada, S., Sugiura, T., Ohira, Y., Yoshioka, T., and Goto, K.: A possible role of NF-κB and HSP72 in skeletal muscle hypertrophy induced by heat stress in rats. Gen. Physiol. Biophys., 29: 234-242, 2010.

この論文は、豊橋創造大学、名古屋大学、山口大学、弘前学院大学による多施設共同研究の成果です。

2010年9月14日

大学院生の募集について掲載しました。

2010年9月1日

「研究室メンバー」を更新しました。

2010年9月1日

大野善隆助教が専任講師に昇進しました。

2010年8月9日

大学院健康科学研究科一般入試(1期)の願書受付が始まりました。

2010年8月2日

大学院健康科学研究科一般入試の募集要項をアップしました。

2010年7月28日

研究室メンバー」を更新しました。

2010年7月20日

2010年7月17日に「豊橋創造大学大学院健康科学研究科」開設記念講演会が愛知県豊橋市公会堂にて開催されました。天候にも恵まれ、ほぼ満員の約 500名(本学教職員を除く)の方々においでいただきました。ありがとうございました。

2010年7月13日

日経ヘルス(2010年8月号)に皮下脂肪に関するコメントが掲載されました。

2010年7月5日

大学院健康科学研究科社会人入試(1期)の願書受付が始まりました。

2010年6月30日

大学院健康科学研究科開設記念講演会の申し込みは終了しました。
多数のお申し込みありがとうございました。当日のご来場をお待ちしています。

2010年6月28日

体力科学に投稿した論文が印刷され、刊行されました。

吉原利典, 杉浦崇夫, 芝口翼, 山元勇樹, 後藤勝正, 磯山智美, 内藤久士, 大森大二郎, 吉岡利忠: 熱ストレス負荷とアスタキサンチン投与の組み合わせが廃用性筋萎縮に与える影響.体力科学, 59: 303-312, 2010.

この論文は、豊橋創造大学と山口大学、順天堂大学、筑波大学、東洋酵素化学株式会社、弘前学院大学による多施設共同研究の成果です。

2010年6月28日

大学院健康科学研究科社会人入試の募集要綱など各種様式がアップされました。

2010年6月01日

大学院健康科学研究科の平成23年度入試日程が発表されました。

2010年5月31日

健康科学研究科の開設を記念して、『豊橋創造大学大学院健康科学研究科開設記念講演会』が7月17日(土)に豊橋市公会堂にて開催されます。
ノンフィクション作家・評論家の柳田邦男先生をお招きして『いのちを見る眼、人間を見る眼 〜職業人と「2.5人称の視点」』というタイトルでご講演いただきます。 どなたでも参加できますが、事前に受講票を発行しますので、本学地域貢献センターまでお問い合わせください(TEL 050-2017-2130)。

2010年5月27日

当研究室の卒業研究ゼミ生(学部4年生)が、卒業研究として実施してきた研究成果を
第45回日本理学療法学会学術大会にて発表しました。

2010年5月12日

Journal of Applied Physiologyに投稿した論文が印刷され、刊行されました。

Kawano, F., Goto, K., Wang, X.D., Terada, M., Ohira, T., Nakai, N., Yoshioka, T., and Ohira, Y.: Role(s) of gravitational loading during developing period on the growth of rat soleus muscle fibers. J. Appl. Physiol., 108: 676-685, 2010.

この論文は、豊橋創造大学と大阪大学、弘前学院大学による多施設共同研究の成果です。

2010年4月19日

研究補助員等の募集」のページを追加し、募集情報を追加しました。

2010年4月3日

研究室メンバー」を更新しました。